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家電 → メーカー → 症状の順に選んでください。メーカーが分からない場合は、先に製品ラベルの確認方法をご案内します。

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メーカー公式情報をもとに確認

象印マホービンの電子レンジで「加熱を開始しない」のとき

まず本体の型番を確認してください

確認方法が機種ごとに異なります。型番を選ぶと、その機種に確認済みの手順だけを表示します。

型番に合った確認方法を見る

対応型番と確認手順を一覧で見る

ES-GT26

  • 停電・差込みプラグ・ブレーカーを確認する停電していないか、差込みプラグが抜けていないか、ブレーカーが切れていないか確認してください。
  • 表示部に「0」があるか確認する表示部に「0」がない場合は自動電源オフ機能で電源が切れていることがあります。ドアを開閉し、「0」が表示されることを確認してください。
  • 「D」表示時だけデモモードを解除する表示部に「D」がある場合だけ、「とりけし」キーを5回押して「ピピッ」と鳴った後、続けて「とりけし」キーを4秒長押しし、「D」が消えたことを確認してください。
  • 確認後も動かない、または加熱を開始しない場合は使用を中止する使用を中止し、コンセントから差込みプラグを抜いて、必ず販売店に点検(有料)をご相談ください。
メーカー公式の確認手順

ES-GX26

  • 「D」表示があるか確認する表示部に「D」が表示されている場合はデモモードのため、キー操作をしても加熱を開始しません。
  • 「D」表示時だけデモモードを解除する「とりけし」キーを5回押し(ピピッ)、続けて「とりけし」キーを4秒長押ししてください。「D」が消えたことを確認します。
  • 「D」がない、または解除後も加熱しない場合は使用を中止する直ちに使用を中止して差込みプラグを抜き、自分で分解・修理・改造せず、お買い上げの販売店へ点検・修理を依頼してください。
メーカー公式の確認手順

ES-GY26

  • 直ちに使用を中止するスタート操作をしても加熱を開始しない場合は、直ちに使用を中止してください。
  • 差込みプラグを抜く故障や事故を防ぐため、差込みプラグをコンセントから抜いてください。
  • 販売店へ点検・修理を依頼する販売店に必ず点検・修理を依頼してください。
  • 自分で分解・修理・改造をしない自分で分解・修理・改造をせず、販売店へ相談してください。
メーカー公式の確認手順

ES-LA30

  • 使用を中止して差込みプラグを抜き、販売店へ点検・修理を依頼するスタート操作をしても加熱を開始しない場合は直ちに使用を中止し、差込みプラグを抜いてください。自分で分解・修理・改造せず、販売店に点検・修理を依頼してください。
メーカー公式の確認手順

EU-CA18

  • 表示部に「D」があるか確認する表示部に「D」がある場合はデモモードのため加熱しません。
  • 「D」表示時だけデモモードを解除する「とりけし」キーを5回押してピピッと鳴った後、続けて「とりけし」キーを4秒長押しし、「D」が消えたことを確認してください。
  • 温まりが足りない場合だけ容器・食品・加熱条件を確認する金属容器・アルミホイル・ふた・冷凍食品の表示を確認してください。異常がなく、庫内高温や長時間・連続加熱など取扱説明書の条件に該当する場合だけ、レンジ600Wで追加加熱するか時間を置いてください。
  • 確認後も温まりが足りない場合は相談する確認しても温まりが改善しない場合は、お買い上げの販売店または象印お客様ご相談窓口へ相談してください。
  • 「D」がなく加熱を開始しない場合や異常時は使用を中止する「D」がない状態でスタートしても加熱を開始しない場合や異常なにおい・音などがある場合は、直ちに使用を中止して差込みプラグを抜き、販売店へ点検・修理を依頼してください。
メーカー公式の確認手順

EU-FA23

  • 表示部に「D」があるか確認する表示部に「D」が表示されている場合はデモモード(店頭用)のため加熱しません。
  • 「D」表示時だけデモモードを解除する「とりけし」キーを5回押して「ピピッ」と鳴った後、続けて「とりけし」キーを4秒長押しし、「D」が消えたことを確認してください。
  • 「D」がない、または解除後も加熱を開始しない場合は使用を中止する直ちに使用を中止して差込みプラグを抜き、お買い上げの販売店へ必ず点検・修理を依頼してください。
メーカー公式の確認手順
型番が分からない方
  1. 本体ラベルに記載された型番を確認します。
  2. 型番の確認案内を見る
  3. 型番を確認できない場合は、メーカー公式窓口へ相談してください。
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